562:シーズンのまとめ【味をシメタ男】


さらに前回の続き!!


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         【味をシメタ男】



ゲレンデ近くの宿に一泊するって言うのに味をシメタ私。
湯沢方面には、ホテルや民宿みたいなゲレンデ近くの宿が多いのは知ってたんだけど

中央道にも出やすい私は、蓼科八ヶ岳方面のスキー場にも良く行くので、そこでの常宿が欲しいと思っていた。

だけど、白樺湖周辺を走っている時に、湯沢方面ほどは宿がないんだよなーってのは感じていてね。

そんなんで、今度は蓼科八ヶ岳方面の宿を探してもらうことに。


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【このエリアはアクセスの悪さからか、学生は少ない気がする】


そして朝早く出発して丸二日間滑るってのが理想だけど、仕事もあるのでそんなにしょっちゅう連休は取れない身。

それならばと、今度はナイターのあるゲレンデでホテル直結の宿をあわせて探してもらった。

『プレミアム旅行デスク、ほーんと助かっておりますΨ(`∀´)Ψ』


***


いくつか候補のある中、少し白樺湖からは距離があるけど、シングルルームなるものがあるホテルを選ばせてもあった。


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【狭いけど、設備はかなり充実してる】


ここは基本的には家族単位で利用するホテルのようで、温泉施設の充実っぷりが素晴らしく。


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【ここの大浴場やその他設備は、マジで素晴らしい☆】


それをお一人様の私も使えるので、とーーっても満足度が高い。
大当たりの宿だった。


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【ラウンジのコーヒーも無料ってのも嬉しい】

少しゲレンデから遠いのが気にはなるけど、遠いと言っても30分くらいでつくし問題ナイネ☆


んでもう一つ、ナイター付きっていうゲレンデ脇のホテルっては
思ったよりも少なくって、王者苗場と岩原が日程も含めて引っかかった。


ので、両方確保!


NAEBAはいつものプリンス。まったく不満無し

もう一つの岩原のホテルは、ゲレンデの中腹にある前から気にはなっていたホテル。
コースを横切ってホテル玄関へ行くような形になるんだけど、これまた新鮮!

着いたのが夕方だったので、滑っている人も少なく遠慮なく渡らせてもらった。


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【もちろん横断するんだから手はあげてるよっ】


ここのホテルは、今シーズン泊まった中でお部屋は抜群に良かった。(写真撮り忘れたのが残念)

お風呂も関越道が見渡せる露天が素敵だった(アイスのサービス付)


いやぁ、こんないいホテルがあるとは・・・

岩原に泊まる時は、次もここにしようと決めたのだった。


***


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    【ここの露天も本当によかった!】

今シーズン、日帰りも勿論多かったけど
泊まったゲレンデ近くの宿は、全て満足いく宿だった。


そう言えば蓼科のホテルは、行ってみて気が付いたんだけど10年くらい前に泊まったことがたぶんある。

駐車スペースまで短いトンネルがあるんだけど、そこを通った時に気が付いた。
ただ大浴場までのスペースが大幅に改装されてたので、宿全体の面影は感じなかったなあ。


なんにしろ、来年はもう少し一泊スキーを増やしたい!
と、決意を固めたのだったΨ(`∀´)Ψ


もう一話だけ続く!!(たぶんあと一話)
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561:シーズンのまとめ【五里霧中】


前回の続き!!


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今シーズンはスキー場の近くの宿に泊まってみっか、っていう
ごくごく当たり前の作戦を取ってみようかと思いついた私

そうなってくると、今までは日帰りでは距離的な問題で避けていた、白馬や志賀というスキーヤーには嬉しい選択肢も出てくるのだ。Ψ(`∀´)Ψ


やっぱり白馬や志賀って、この辺のゲレンデでは最高峰。
ただ志賀は私の車で行くのは、若干不安があるのでそうなってくると白馬だ!


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【白馬は景色もマジで綺麗だ!!山も美しい】


でも一人で行くのに宿にはそこまでお金はかけたくない。

そこで毎度お世話になっているカードの旅行デスクに聞いてみたら、
一泊二日リフト二日間付で12000円のホテルがあると言う。(もちろん素泊まり)

白馬ら辺のゲレンデって、リフト代だけでも5000円近くするのが普通だからこれは破格!

なんでこんな価格が実現出来るんだろうって思って聞いてみたんだけど、その地区に宿を構える方たちって半額位でリフト券を購入できるらしい。

なるほどそうなのであれば、素泊まりの私でも宿を提供するだけで確かに利益はでるもんね。

お互いにうぃんうぃんだ☆


***


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【自分の運転では初めての道だから、若干緊張した】


この日は五竜とHAKUBA47がセットになっているリフト券だったので、この二つのゲレンデを往復することに。

やっぱり白馬ダネ☆本当に素晴らしい

が、

白馬にありがちな霧が発生!!



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【これくらいの時はまだ油断していた。まだ他の人見えるしね】


まぁよくある事でしょう。。。

なんてタカをくくってたらまさに五里霧中!!


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 【マジでまったく見えなかった(笑)イヤワラエン】


ここまでガスっちゃうと、普通に滑るのも怖い><
かと言って、下の方まで降りていくとコースとして物足りなくなっちゃう。

なかなか霧もはれないので、ある程度滑って宿へ
『明日もあるしね』って言えるのがなんとも素晴らしい。


さぁ破格のホテルはどうだ?



ちょっと古めではあるけど、温泉も乾燥室もあるし設備は揃ってる


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【けぇっこうな路地だったので、道間違えたかと思ったw】


あ、冷蔵庫が無かったんだけど、冷やしたいモノはベランダに出しとけば翌朝には凍ってるから問題なし(笑)

ココ良かったわー、また来年も来ようと決意。


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【色々食料を持ち込んだので、一人だし問題なし!】


そうそう
ちょっと前の【かまいたちの夜】のペンションに行こうって決めたのは、この二日間でのことだったんだよねー


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【朝早くに到着できると、駐車場所もイイ所が確保出来るね☆】


想像通りのちょー長文になりそうだ!


続きは次回!



560:シーズンのまとめ【序章】


もう6月になっちゃって、そろそろ梅雨入りとか言ってますね。
連日夏日になり始めておる、そんな季節ですが

2017~18シーズンのまとめに、行きたいと思いますΨ(`∀´)Ψ


「ぇ-、興味なーい」


とか、言わせない☆言わせなーい


***


前々回書いたように
ヘルメットスタイルも気に入った私は、前回ひどい目にあったコブをなんとかしてやりたい。

559:遅れてきた今シーズン2018は→コチラをクリックだ!



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      【ヘルメットな男】


別にコブに入らなければいいだけの話でもあるんだけど、私的にどうしてもゲレンデの中に通れない場所があるのが気に入らない。

そこを恐れている自分が気に入らないのだ!

色々とコブの滑り方を自分なりに研究して、一番良く行くゲレンデへ


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【ここはスキーヤーオンリーなので、練習には最高だ!】


そこで何度も巴投げを喰らいながらも、果敢に望む私が遅れてきた今シーズン生まれたのだった。


***


毎年スキーシーズンな時期は、自分の公休日を全てスキーにあてるのだが
前々から言う様に、お一人様スキーではほとんど休憩は挟まない。

食事もおにぎりとか簡単なお弁当を作って来て、リフトもしくは駐車場まで戻って車の中ってのがほとんど。


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      【車内でおにぎりの図】


また、基本的には日帰りが多く、なるべく朝の早い時間に到着して圧雪されたバーンを滑りたいので、早起きして出発するのだけど

そこは東京在住な為、最低2時間はドライブすることになる。

シーズンにこれだけの回数を行く私、いくら脳筋仕様な肉体でも流石にちょっと疲れてきちゃう。


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【この時期の富士山はいつみても、ホント綺麗だ!】


かつては少しゲレンデから離れたビジネスに泊まって、翌朝少しでも早くっていうやり方をしてた時もあったんだけど

今思えば、なんで少し離れた繁華街のビジネスを利用してたんだか分からない(笑)


一応私の中では、安く泊まれるし一人だから食事だって松屋とかでいいしね、って納得してたんだけど

素泊まりで良いなら、さらにゲレンデ近くの宿の方が便がイイじゃんねぇ( ・∇・)ナゼキガツカンカッタ?


今シーズンはスキー場の近くの宿に泊まってみっか、っていう
ごくごく当たり前の作戦を取ってみようかと思いついたのだった。(思いついたとは言わんかもしれんw)

そうなってくると、今までは日帰りでは距離的な問題で避けていた、白馬や志賀というスキーヤーには嬉しい選択肢も出てくるのだ。Ψ(`∀´)Ψ


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【駐車場まですぐ戻れるゲレンデだと、休憩するにしても楽なのよねー】


長くなるよー、長くなりそうだよー
なので、皆さんななめ読みでお願いします(笑)


次回へ続く!!


558:遅れてきた今シーズン2018


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【知る人ぞ知るスキー地蔵:今シーズンも怪我のないようにネ】



去年はゴールデンウィークがシーズンの〆でしたが

今年は3月からの異常に気温が高く、記録的に寒かったはずの2月を帳消しにする勢いで、一気に雪解けが進んでしまったようで、残念ながら今シーズンは4/3をもって終了。

5月にまだ行けるチャンスあるかもなー、なんて思ってから
今シーズンの纏めは書かないでいたんだけど

本来ならウッカリ社長ぶろぐをアップし忘れたGWのあたりに雪山納めかなー、なんてゆるーく考えてたんだけど、
体調不良で行きそびれてしまった以降は、なかなか気分が乗らず行く気にはなりませぬでした。

ま、でも十分楽しめたシーズンになったかなーって、そんな感想です。


***


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【今シーズンの水上は、宝台樹だけだったなぁ。。】


私の個人的な事情もあって、今シーズンは二月の半ばからのスタート。
そこから実に一か月半の間、今までの鬱憤を晴らすかのように15本。

なんとも凝縮されたスキーシーズンになった。

そう言えば、数年前に骨折明けのシーズンも、なんだかんだで2月の中旬からのスタートになったんだけど、その時のシーズン一本目が岩原だった


その時の二月の社長ぶろぐすべてがスキーネタだから、月のリンクを貼っとく!2015年二月の社長ぶろぐ



そのシーズンは、とてもとても楽しかったなーって今でも思うので
今シーズンの一本目は岩原に決めた!ピザも食べたいしね。


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【この日もピザ屋は大盛況だった】


毎度毎度思う事なんだけど、やっぱりシーズン最初は前シーズンの終わりと比べると下手くそで

今年は特に、前シーズンの最後に掴めたはずのコツみたいのがスッポリ抜けてしまっていて、どうにもこうにも思う通りにならなかった。

そんな調子の悪さを象徴するアクシデントがその日に起きる。

まだ午前中の堅いコブに横から侵入して、まったく歯が立たずに大転倒!!

肉体的なダメージに加えて精神的なダメージも嵩み、色んな意味で午後になっても調子が上がらなかった。


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【それでもやっぱり岩原は好きなゲレンデだなぁ。。】


その日色々と反省点も自分的にはっきりしてきたってのもあって、翌日ヘルメットを買う決意を固めたのだった。


まぁ「なんで今まで買わなかったの?」って言われちゃいそうなんだけど
特になくても良いかなーなんて思っていたんだよね。


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【以前のスタイル:なんとなく宇宙船パイロットの様だ】


ただ私の様なにわかスキーヤーは転倒も多く、そのたんびにニット帽だとゴーグルと共に脱げちゃう事も多く

それなりの急斜面で転倒すると、ゴーグルとニット帽だけが上の方に残されてしまう事態にもなっちゃう。

ついでに言うと、その転倒のさいにニット帽は濡れちゃうしゴーグルも雪まみれになる。

なので、転倒を避けるような滑り方になっちゃっているってのは、自分でも気にはなっていたのよ。


そんな悩みが一気に解消!
ほーんとなんで今まで使わなかったのでしょうか(笑)


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【ついでにゴーグルも新調した:これまた快適!】


上に書いた様に、転倒を避けるような滑り方になってたのは自覚していたし

そうなると、本来なら攻めなければいけないシーンも臆病になっていた自分もいたんだよね。

元々は無駄に度胸のある私なのに、縮こまっていた滑りをしていたことがあった事も認めちゃう。

転倒しても平気っていうアドバンテージは、本当に有り難いと思う。
おまけにファッションとしても防寒具としても、なにも迷わないのはありがたい。

頭部はそれで(ヘルメット)全てまかなえちゃうもんね。


んなワケで、また一つスキーヤーのレベルを上げたのだった!ヤッタネ☆


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  【まだまだにわかだけどね(笑)】


553:24年間の想いをのせて


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以前いつだったか忘れちゃったけど、ゲームの話題で
今まであまりゲームと言うモノはやってこなかったけど、ハマると年単位でハマるって話を書いた。

そこでは紹介しなかったんだけど、とあるジャンルのゲームはよくやったなぁってのを改めて思い出した。

それは【サウンドノベル】


読んで字のごとく、音のあるnovelで
テレビゲームと小説を合体させたようなジャンルのゲームだった。


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【選択肢しだいで、話が変わるのが本当に面白かった↑】


当時あまりゲームをやらない私に、友人が

「絶対にお前がハマるゲームがある!」



と力強く勧められたのをキッカケに始めたこのジャンルのゲームは
私の事を良く知っている友人の思惑通りに、それなりにやりこんだのだった。


特にかまいたちの夜は、丁度主人公たちの世代が自分と重なってというのもあって、何種類もあるマルチエンディングを網羅したのだった。


***


さてさて、今シーズンの封印が解けた私は、例年のごとく足しげくスキーな公休日を繰り返していたのですが

2月の終わりにちょっと足を伸ばして白馬に行ったとき、
そう言えばかまいたちの夜の舞台になったペンションが八方にあるのを思い出し

『一度行ってみたいんだよなー』
って想いが再燃。


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【白馬は本当に素晴らしいゲレンデばかりで素晴らしい☆】


学生だった当時は、自分の運転する車でスキーをしにペンションへってのは、考えもつかなかったけど

今の私からすると、かなり敷居が低い事に気が付いた。


ってなワケで24年ぶりの想いをのせて

行ってきました!


ペンション【シュプール】
(正しくはクヌルプ)


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まさにかまいたちの夜と同じ風景(って元にしてるんだから当り前よねw)


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きっとこのタイトルをプレイした人にしか、分からない内容なのかもしれないけど

実写取り込みだから余計にリアルで、初めて来たペンションなのに
すでに細部を知っているという、なんとも不思議なパラドックス。


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                         【登場人物になりきる男】


もちろん私だけではなく、ここを訪れた人の多くが↑の様な写真を撮りまくっている事でしょう。


私個人的には、ものすっごい楽しい時間になった。

よくぞ白馬と言うスキーの聖地にあってくれました!

来年も必ず来ます☆



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    【もちろんメインはスキーだよ】

   
そうそう、旅のノートみたいのがあってね
数年分を遡って読んでみたんだけど、皆さんほーんと【かまいたちの夜】がキッカケって人が多かった。

私も24年経ってからの訪問なワケだけど、いまだにこれほど沢山のファンを引き付けてるのは
かまいたちの夜のおかげだけでは、ないってことだよね。

ほーんと良い時間でした。


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 【もちろんあっしも、書かせて頂きましたヨ】

プロフィール

仲野 蓮

Author:仲野 蓮
千代田線赤坂駅徒歩0分の美容室ティアマットTiamat)の社長であり、トップスタイリストでもある蓮(ハスではない、レンと読む)は、「ちょっとした」文でさえとっても長いのが特徴です。プロフィールはこちら

コラム:ティアマット社長 蓮が美容業界を語る こちらもよろしくお願いします。


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