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356:感じる違和感

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今、以前頓挫しちゃったとある依頼を、別の会社から申し込まれてます。

今日はそんな所から感じたおはなし。


***


最初は電話から始まった今回の件。いつもなら一蹴する事も多い営業の電話なんだけど
内容が以前頓挫したものと近かったもので、じっくり話を聞いてみることになった。

翌日

営業にきた人はかなり熱心な人で、勢いの良さとフットワークの軽さにびっくりさせらつつも私は好感を持てる人物だった。

比較的早い返答を求められる事に若干の戸惑いもありながらも
以前似たような話を別口からもらっているだけに、こちらからの要求も突きつけられるのが私としてはやりやすい。

ただし会社自体が若く(社員も全員若い:急成長はしている)、
彼以外の社員との連携の悪さや、社員ごとの仕事に対する温度差も、少し感じ始めてきた私がいた。


秘書も交えて交渉する事数回。
↑に書いたように、営業に来た人以外の対応に違和感を感じてる私。

元々私のやりたかったジャンルの事なので、本来なら渡りに船。
最初はノリノリで受けるつもりだった仕事なのだが、煮詰めているうちに、
どーーも引っかかる事が多々出てきて、快諾しづらく思えてきてしまった。

私には【せっかく一緒に仕事をするんだったら、お互い気持ち良くやって行きたい】という信念がある。(我慢しなきゃイケナイ時があるのも分かってるヨ)


なんとなく【即答しちゃイカンかなーセンサー】が発動。


即答を避け一回この件を持ち帰り、期限を延ばせるだけ伸ばしてもらい
自分の持っているバックグラウンドと比較調整するにことに。

そこから色々と自分なりに調べ相談しているうちに、
別口もありかなーって道も見えてきて、提示されている条件がそこまで優れているワケじゃないってことも分かって来た。(もちろん悪いワケじゃない)

後ろ髪を引かれつつも、今回頂いたお話はお断りすることになった。
今回の件は残念な結果になったけど、私はこれで良かったと思っている。


***


今回の件は方々に相談したり、私にそういう後ろがあるから、思案する選択肢があったワケで

以前頓挫しちゃった時には、その環境(後ろ盾や相談相手)はなかったので、
その時も同じような違和感を感じつつも、無理にでも受けようとしていて
けど結果としてそのチャンスを失った事に私は、当時結構ショックを受けたんだ。

でも

勢いで進めることも時には大事だけど、
【違和感を感じたなら押されても止まる勇気】って必要なんだと今の私は理解している。

今はあの時、無理に進めなくて良かったんだと確信している。


***


今回依頼をしてきた彼らは、私に断わられることで一つ仕事を失ったことになる。

この先彼らもこういう部分で悩むんだろうなぁって思ったりした。
それはかつての私が、自分よりも大人の人と仕事をした時に感じたモノ。

「なんでこんなにイイ話なのに、乗ってこないんだ?」
「このタイミングでオッケーくれれば、万事上手く進むのに!」

でもこれは【彼ら(依頼者)が考えるお互いWinwinの構造】であって
私は(お客)そこまで美味しいWinであるとは感じてない。

これはきっと自分の目線の違う、キャリアの違う人たちと話を詰めた時に感じる乖離なんだろう。

自分達の価値観と違うところに価値を見出す人もいるって事。

世の中そういうことの方が多いって、気が付けるのは
もっともっと大人になってからなんだろうな。

彼らを見て、あの時より少しだけ大人になった私はそう感じた。


今日はこんなお話でした。


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追伸:今回の話は、もうちょっと形になったらキチンと報告するつもりだけど

ともあれ、別の形でこの仕事を進めようと思いますので
その時が近くなったらまた報告させていただきますね!


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355:小さい波を拾う才能?

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社長ぶろぐも気が付いたら345本目

元々は社員から、「自社ホームページを古くしない為にもやりましょう」と
尻を叩かれ叩かれ始めたのがキッカケだった。

最初は不定期更新だった社長ぶろぐ、そのうちに期限を決めた方が読む人が分かりやすいだろうと考え、金曜日更新に。

社長ぶろぐ開設当時からお付き合い頂いている、貴重かつありがたーい方もおりますでしょうし、
最近ソーシャルネットで知り合った人など、新しい読者もいる事でしょう。

たまに「全部遡って読み返しました!」なんてすげー人もいたりする。
ビックリすると共に、やっぱり嬉しいなーって思います。

そんな読んでくれている人達も、少しずつ入れ替わってるんだろうなーって思う時がある。


ひっさしぶりに開設直後の社長ぶろぐを除いてみたけど
今よりぜーんぜん文章が短いのね。

さらに最初はブログタイトルに【夜な夜な達の部室】なんてネーミングを付けたけど
次回からは綺麗サッパリ忘れて、その後一度も使っていない罠ww

このへんが実に私っぽい \( ̄▽ ̄;)


いつからこんなに長文になったか、ぜーんぜん分からないんだけど
きっと徐々に長くなって、今の文章量になったのだろう。

そんな長文に付き合ってくれてる皆々様、本当にありがとうございます


そんな社長ぶろぐだけど、2007年の12月から続けているワケだから
えーっと、どれくらいになるんだ?


7年目か!! 



恐るべし継続の力。


思い起こせば7年続いた趣味ってのはない。

イヤ、あるわwww


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      ↑コレ


趣味っていうか、もう習慣だね(笑)
ほんっと公休日にはジムしか行ってない私。

なんとも色気ないわー Y(>_<、)Y ベツニイイケドサー


話を社長ぶろぐに戻して戻して

ぶろぐをずっと続けていると、
「毎回毎回良く書く事あるねー」と、言われる事がある。

確かに私の文章って、【日記というよりは思想】に近い。
さらにぶろぐというよりは本に近い。

まぁこれは前から指摘はされていたので、そんなもんなんだなーって自覚していて

一応決まりごとはないんだけど、商売をやっている経営者にありがちな
その時のお店のキャンペーンや特別メニューばかりを
自身のブログにアップしたりするのだけは止めよーって思ってはいる。

もちろんそれをする経営者を否定しているワケじゃないよ。
私のスタイルではないって話。

自分の書くブログで販促活動をしたくないんだよなー。


私の社長ぶろぐは、一応金曜日更新と決めているので
毎週金曜日までに、なんとなく書きたい事を考えて置いて一気に書き上げる事が多い。

殆どの場合、初めから特にお題を決めて何かを特出して書こうってのは決めてなく、
その週にあったことや、気になったことを纏めて書き上げている。


けど、一週間ってやっぱりあっという間で、
もう明日金曜日かーぶろぐに何を書こうかなぁ。

って考える事もよくあったりする。ちなみに今日もそう


よく口では毎日同じ日なんてないサ。

だから書こうと思えばネタなんていくらでもあるよー

なんて言うけれども、
実際の生活というのは、ある程度の波であれば、日常に埋もれてしまう。
改めて文章に起こそうと思うと、案外苦労しちゃうものだ。

『先週末なにしてました?』


って言う質問が仮にあったとして、
それを一言以上の文章できちんとくくれるか?

って問われたら、先週末から6日たった金曜日にあったことを
改めて起こすのは、案外難しかったりする。

毎日日記を書く事を日課にしている人ってのは
よくマンネリしてこないなぁ。と、感心したりする。


(ちなみに先週末の私は、スクエアエニックスショップへ行って散財してたww)


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【いつ行っても楽しい空間だぜ】

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【↑新しい名刺入れがご機嫌だ!】



私は一週間という括りで、小さな波を拾うようにはしているけど
毎日書く人は、さらに小さな波を拾えるってことなのかなぁ。。。


まぁでも、今日の社長ぶろぐも「何を書こうかなーって」思いながらpcに向かって、

【何を書こうかなーって想い】を文章にしている私がいるワケだから。

私もちょっとだけ、小さな波を拾う才能があるのかなー。


今日はそんなお話でした。


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***

コラムアップしました!

 業界を語るコラム47:【使いにくいまま使うのではなく】←コチラはクリック



354:ただ暇な日にしない努力

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今週のある平日

その日は外の仕事があったので、夕方のお客様に間に合うように赤坂に着くつもりだったんだけど
思ったより早く用事が済んだので、14時くらいにサロンに出勤。

予約表に目を落とすと


『なんじゃこりゃ!!??』



その日はここ数年で見たことないくらい、閑散とした予約状況だった。

聞けばその日、電話も朝からほとんど鳴ってないらしい。
まったくもって商人としては頭を抱える瞬間だ


だが長く商売をしていると、そんな日もそんな月も当然出てくる。

前日までに予約が全然入ってないなー、ってな日でも
当日になってビックリするくらい混雑する日もあるし

逆に前日までにかなりの予約が入っていて、こりゃー当日予約も含めるとスーパー大入りだな!
って構えている日に限って、案外それ以上のお客様が来店されずに
「思ったよりも暇だったねー」なんて日もあったりする

実際に数年間の統計で、ゴールデンウィーク明けの平日は、閑散としやすい傾向があるのは確かだ。

だが、ここまでってのはヒッサシぶりの体験だった。


やはり経営者として、暇な予約状況ってのは歓迎できるハズはない。

一応、その日の責任者にあたる人間に『なんだ、この状況は?』ってのと
『この暇すぎる空いた時間に何やってたの?』ってのは報告させた。

まぁ本人も(出勤している社員全員も)この暇すぎる状況は分かっているワケで
苦しい答弁をさせる結果となってしまった。(聞く方だって辛いんだよ)

ただ飲食店なら兎も角、今すぐお客様を連れてこい!ってのはなかなか難しいワケで。こんな日がたまにあるのも理解はしているのだ。

業界を語るコラム42:【暇な時ほど仕事しろパート2】はコチラ←をクリック!!


↑のコラムにも書いたように
お客様の居ない状況というのは歓迎できるものでは到底ないけど
商売は常に大混雑しているばかりではないので、それはそれでしょうがないと思う。

問題はその空いてしまった時間に何をするかという事だ。


さらに言うと、個々が暇になった時の仕事ではなく
営業中に大きく時間が開いてしまいそうな時に、店舗として何をしようとしなければイケナイのか?っていう事だ。

そう、こういう日はやっぱり、こういう日だから出来ることを考えないとイケナイのだ!


そこで考えた。


『今日は大捨てよう大会をやろう!!』



何のことかって、たいそうに【大】なんて付けたが、
何の事はない「引き出しの整理をしよう」「イラン物を捨てよう」ってそんな作戦。

ちなみに先日の空いた時間に、床や棚などの拭き掃除は終わっていたので
こんなのを閃いたんだけど、考えてみれば大掃除なんかでは後回しになりがちな項目だなーって後から思った。


倉庫の中から、冷蔵庫洗濯機。各個人の引き出し等々

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【たまにやると、スゴイ汚れているのが分かるよね。蓄積って凄い!】


普段の大掃除では、やはりお客様の目に付く場所から優先して掃除するので後回しになりがちな箇所、汚いぞーーー!!

でもこうやって皆でやろうとする作業が始まると、俄然燃えてくるのがティアマット一家。

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【彼らの掃除スキルは、まったくもって私にはない才能だ!】


まったく頼もしい連中だゼv(°∇^*)



私は自分の引き出しをメインに片づけたんだけど、
まぁなんでこんなの残してたんだろうってなモノが、出てくる出てくる(笑

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【懐かしのチケット達。右のは殆ど出なかったんだよなー笑】


ここで写真や手紙系のモノが出てくると大変
【思い出補正】もかかって、作業が止まるwww が、それも楽しい


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【もうこの時代を知る人の方が少ないね。】


きっと皆も経験あると思うな。( ̄▽ ̄) ニヤリ



捨てるって決めたらスパって捨てるのが、こういう引き出し関係の大掃除のコツだと思うんだけど

久しぶりに見る、懐かしいモノが出てくるとなんとなく捨てるのが惜しい気持ちになったりするよね?

服なんかもそうだと思うんだけど
「使うかも?」って思って取っておいたものって、何年も使わなかったりする。

でもそれらも思い切って捨てないとイカン


だってきっと前回に整理した時も同じように思ったハズだよね?


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【衣類もすげー数が出てきたw】


そしてその前回から今日まで、一度たりとも出して使ったりしてないのが現実だったりするんだ。


暇で暇で急きょ始めた【大捨てよう大会】

没頭すること数時間で、実に何十リットルのゴミがでた!


***


作業に没頭する中、いつの間にか夕方以降の当日予約のお客様も入り
当初のそれはそれは暇な一日からは解放されることに。

結果としてこの日はお店も綺麗になったし、暇からも解放されたし両得だった。


私は商人として肌で感じている事なんだけど
暇でスタッフが白けている時の空気って、【絶対にお客様を呼ばない環境】なんだと思う。

たとえお客様のいない空間時間であっても、中のスタッフがイキイキとしていれば【呼ぶ空間】を準備できているのだと思う。


【ただ暇な日にしない努力】



常にこういう風にしてかないとイカンね!


今日はこんなお話でした。


***


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353:専門誌に登場しますヨ☆

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***


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【美容と経営】っていう、私達の業界では有名な専門誌があるんですが
先日夏のイベント企画なる取材協力を受けました。


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前の時はインタビュアーが槙原さんだったので、油断するとすぐ野球ネタになっちゃって(笑
もちろんそれはそれで楽しかったんですが

やっぱり取材って、
する人の技量がホント出ますね。今回も楽しかったな~☆



掲載される雑誌は専門誌なのですが、内容は他業種でも楽しめると思う。

来月の7月号に掲載予定です!
また発売近くなったら、ちょっぴりだけ宣伝させていただきまーす( `ー´)ノネ


今日はコラムで、文章を書きに書きまくったので短めに!!('◇')ゞビシッ

352:マッスルメモリー?

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トレーニーな人には、そんなに珍しい話題じゃないかなーって思うけど
今日の話は一般的にはマニアックな話になりそうな予感、なので最初に断わっときますネ。

今日の社長ぶろぐは変な前フリで恐縮です(´Д`)ワルイワルイw


筋力トレーニングって、その人それぞれの目的や体系があるから
一概にこれが正しいぃ!!ってのは言いにくいんですが

今の私は筋力を取り戻している最中なので、

ベンチプレスであれば、メインを【95㎏×7~9回を3セット】に定め
そこに向かって↓の様なセットを組んでみてる。

① 50kg×10 :まず準備運動がてら体慣らし。
② 70kg×6 :ここで怪我防止の為にフォームをチェック。
③ 90kg×2 :んでメインに近づけてに重さに身体を準備待機させる

ここまでがリハーサル

これが済んでから4番目に、いよいよメインのセットをこなすワケだ。

そしてメインのセットがきつくなると、②のフォームチェックの重量まで落として、最後に少しだけ追い込みをする。

こうやって、今の私はブランクで落ちた筋肉&体力を戻すためのメニューを組んでるのだ。


ちなみに何週間に一度はメインに最重量を狙うセット(この場合はぎりぎり2~4回上がる重さ)を組むこともある。

これは自身の調子が良くないと厳しいので、条件次第なんだけど
そんな重量の記録更新出来るとちょっぴり嬉しい。

とてもマニアックな喜びなんだが、きっと脳筋な仲間達は理解してくれるハズだ!!(笑


んでこれは今週の火曜日のお話。


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【これは胸の上部を鍛えておりますハイ】



休みなので、いつもの様にジムに行った私(休みはジムしか予定がない!)

その日は胸の日(胸をメインに鍛える日)だったので、ベンチプレスからスタート。

まさに↑の様なメニューで始めたんだけど、
③の90kgがやけにキツい。??

『なぜだ??』

調子悪いのかなーって思いつつもメインへ
6~8回こなす予定が、何故か3~4回しか上がらない!!

んーーー(*_*; これは絶望的に調子悪いな。。。


なーんて、ガックリしてたんだけど、
よーっく自分が付けたプレートを見てみたら、95kgのつもりがナント105kg!


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【プレートの枚数を間違えるってあんまりしないんだけどねぇ。。。】


こりゃあキツいワケだww



こうしてホッとするとともに、いつの間にか復活しつつある重量と
自分の身体のコンディションに驚かされたのであった
 

ここで、皆さん【マッスルメモリー】って言葉を聞いたことあるかしら?

簡単に説明すると、例えばベンチプレス50kgの人が100kgを上げようとすると数年単位のトレーニングが必要である。

だけど元々100kgの重量をこなせる人が、なんかしらの事情で50kgの重量まで下がったとしても
数か月のトレーニングで元の100kgの重量まで戻せるという、エビデンスから基づいた理論の事。

理科チックな事は分からんが、筋肉の繊維と神経には記憶能力があるって事らしい。

と、私のジム用のノートに書いてあったw


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【これがトレ用ノートだ!】


つまり事情があってトレーニング出来なくなった人が再びトレを始めた時
初心者がつけようと試みるより、はるかに短い時間で筋肉を取り戻すことができるって、そんな状態を言う(らしい)!

どうやら今の私にこれが起きているっぽい。



年末の怪我の為、実際にトレーニングを再開したのは3か月前

およそ2か月のブランクがあり、怪我の影響もあって身体も思うようには動かない。


最初の最初はそれこそリハビリを兼ねていたので、重量なんてぜーんぜん気にしてなかったけど
最近では動かせる範囲もどんどん増えてきて、徐々に上がってくる重量ってやっぱり嬉しいモノ。

現在上半身の筋量は、元の90%くらいまで戻ってきてるっぽい


ピンとこない人の方がきっと多いと思うけど、私たちの様なトレーニーからすると
長い時間かけて作ってきた筋肉やコンディションが、急速に失われていくのは本当に辛くプレッシャーに感じるんだ。

んなワケで目に見える数字で分かるってのは、ホッとする瞬間でもあるのだ。


今回この【マッスルメモリー】ってのを初めて経験したけど、これってホントにすげーーーって思ったのだ。

きっと怪我をしたアスリートはこんな焦燥感にかられるのだろう。
私も今回の件でちょっぴりだけ共感できたよ。(大げさかもだがが)


こうなってくると、トレーニングにもさらに力が入るね~♪

まだまだ書きたいことはあるんですが、今日はこの辺で


ではでは。


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↑私の先生でもあるビルダー守さんとのツーショット☆

意味が分からんとか言ってはイケナイ!!(二人はこれで超楽しいw)



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プロフィール

仲野 蓮

Author:仲野 蓮
千代田線赤坂駅徒歩0分の美容室ティアマットTiamat)の社長であり、トップスタイリストでもある蓮(ハスではない、レンと読む)は、「ちょっとした」文でさえとっても長いのが特徴です。プロフィールはこちら

コラム:ティアマット社長 蓮が美容業界を語る こちらもよろしくお願いします。


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