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385:大変だった一年?

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2014年、今年最後の社長ぶろぐです。

今日は今年一年を回顧します。


今年も色々ありました。本当に色々あった。

ココには書いてこなかったけど、それはそれはピンチな事件もあったりした。
それは最悪の事態が来ちゃったかもしれない大事件だった。

ただそれは結果として、事態は最悪の方向へは向かわず。
むしろ最小限に食い止めることが出来た。

でもその傷跡が残ったことは事実。



思い返すと、2013年の誕生日(7月)から2014年の誕生日までの一年間で起きた事が原因で、今年2014年は本当に苦労した。

なんと言っても怪我と入院から始まった一年。
そりゃあどう考えてもいつも通りの一年って、穏便に済むわけはない。


ただ入院期間は3週間位で、1月の中旬にはサロンに立つことが出来るようになった。

装具という存在には本当に感謝していて、アレが無かったらきっと仕事復帰はもう50日くらい遅れてたと思う。

もしそうだったら、その期間自分の心が健やかでいられた自信はない。

現代医学ってすげぇなって、何度も思ったよ。



ただ仕事自体は早く復帰出来たけど、やっぱり完全体ではないから(当たり前だね)色んな所にすげーストレスを感じた、そんなリハビリ期間。

完全に復帰するまでに、本当に丸々一年間費やすことになった。

結局今年は抜鈎の手術(10/15)が終わって、今年最後の通院11/4を迎えるまで怪我と付き合ったそんな一年だった。

それでも13ヶ月かかるって言われていたのを、10か月で済んだのは凄い事だけどね。



怪我を通して色んな事を考えた。

健康で働ける意味
歩けるということ
サポートしてくれる人たちの有難さ


当り前って思っているものほど、失うと途方もなく辛いという事。


身体の当たり前もそうだけど、日々の生活に普通に存在する当り前。
そう言えば真夏、梅雨明けした直後にエアコンが故障したのには本当に参った。。。

今年の夏は短かったけど、梅雨明け直後の36度ってな日に冷風が出ないエアコン。

色々頑張ってみたけど、物理的な暑さはどうしようもなく
直るまでの一週間は、本当にストレスだった


そして今年、↑にも書いたけど
危うく自分のすべてを失うかもしれないって事件もあった。

それを一応は乗り越え自分なりの着地点を見つけられたけど、これを実行に移していくのは来年になりそう。

そういう意味では本当の勝負は、2015年になってくるなぁって、今漠然とそんな風に考える。


ただ、こうやって色々思い出してみると
大変だったこと、辛かったことばかりがあがってくるけど
結局のところ、私自身は今現在健康で働けているワケで

怪我から始まった一年だったけど、通院は大変だったけど
腕がもげちゃったワケでなく
今日までもこれからも、美容師という仕事を続けていける。


***


2013年の最後の最後で怪我をしてしまい、
一年前の今日、年内最後の金曜日に手術をした。

手術の前日12/26に、悔しくて悲しくて申し訳なくて情けなくて、声を殺して大泣きをしたのを忘れない。


そんな入院期間、年越しや年明けで浮かれている様子を、知りたくもなかったので
テレビもラジオも一切シャットアウトして過ごした私。

2014年の元日は、残念ながら入院先のベッドで迎えることになった。


そんなんだからさ、今年はずーっと

『あっしの2013年は明けてないんだよー、だから今って2013年の24月18日なんだよ』
とか、冗談っぽく言うことも多かった。(2014.12/18の事よ)


色々辛いことの多かった2014年だったから、なかった事にしちゃおっかなーなんてそんな風に考えることもあるけど

でも2014年に新しく出会った人、これからも付き合っていきたい人もいる。

嫌な事ばかりではなかったはず。一人で行ける常宿が出来たり、新しく良い習慣も出来たりもした。


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  【こことの出会いは、今年の良かった事ベスト10に入るなぁ】


全ては経験として積まれて、これからの未来は今日から作るわけだ。

だから2014年をなかった事にしちゃうのは勿体なさすぎるからしない。


でも、それでも2014年の元旦を祝えなかったのは確かな事だから
2015年の年明けは二倍喜んじゃおうって、今決めた!!

今年もあと6日
ティアマットの営業日はあと5日だ!

さー、大掃除も終わったことだし(暇なバツマスに決行した!)


悔いの残らぬ様に、ラストスッパーーーートだ(*´▽`*)



ちょっと早いですが、来年もティアマット一家&社長ぶろぐをご贔屓に!!


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【あっしは、良い社員に恵まれてるなーってホント思うよ】

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384:ネット社会の悪平等

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      【写真に意味はありませぬ】




人って3人いれば派閥が出来てしまうモノ。
それはある程度仕方がない。

ただその場がソーシャルネットになってくると、チャットでの話し合いでとことん揉めて決裂っていうパターンを良く見かける。

前々からそう思ってはいたんだけど、これはソーシャルネットというかネット特有の空気感で

オンラインチャットを絡めると、言いにくいことや
本来なら飲み込むであろう言葉も、文字として発信出来ちゃう

さらに会話であって会話ではないので(文章だから)、書いた本人の意志とは違ったテンションやトーンで相手が取ってしまう事があるからだと思う。(これは本当によくある)

そしてそれがさも本人の口から本心として発せられた言葉だと、勘違いしてヒートアップしてしまうってのも大いにあるんじゃないかと私は思う。

面と向かって話し合えば、そうはならない事だってあるはずなのに。。。


今日はこんなお話です。スゲー長文になる予感なので注意!


***


私が初めて触れたソーシャルネットはmixiというサービスで。

私がmixiを始めたころは、ユーザーが増え始めるちょっと前の時代で
早い段階で始めていた人たちが、ある程度のテンプレを作ってくれている後だったので
とてもスムーズにスタート出来たなぁっていう印象が今でもある。

そこで自分の書き込みや、コメントに興味を持ってくれる人たちが出てきてくれる楽しさを知ったのだった。

これこそがSNSの醍醐味であり、結局のところ難しさでもあるんだろうなーって感じる。


ちなみにmixiの凄さ、というかココが凄い!!って今でも思っているのが
当時の足跡システムと、コミュニティというグループ。

まっとうな人が沢山いれば、足跡は嬉しいしそこからの来訪も大歓迎!
またその人の人となりが分かる、コミュニティって存在は素晴らしいと、本当に凄いと思った。

だからこその足跡が良い意味で生き(自分のページを訪れた人が分かるシステム)

足跡返しから、新しい人やグループとのコミュニケーションが始まったのだ。

Mixiにどっぷりってな、人が出てくるのも頷けた。



私も当時ハマっていたオンラインゲームの匿名性と、ミクシーのハンドルネーム性
が絶妙にマッチし

そこでのやりとりが、とても面白かったのを覚えている。

実際にそこからリアルに繋がったりもしたし、今現在お付き合いのある人も沢山いる。



でも、人が多くなれば不心得者も増える。
そこにビジネスを絡めると考える人も出てくれば、騙してやろうってな輩も登場する。

これはしょうがないかもしれない。

ソーシャルネットの様なモノが、成熟してくると当然の様に起きてきちゃうのが残念でならない。


そもそもmixiも最初は、登録はハンドルネームでこそあるが、招待制度を強く打ち出しており

18歳未満はお断り!という、身元のしっかりした人を対象に始めたサービスだったはずだ

だから、みんな安心して足跡を返したり、そこにコメントを残したり
そこで意気投合すれば、リアルに繋がったりしていったんだと思う。


そんなmixi、その不心得な輩対策、そしてライバルになる他のソーシャルネットに対抗するが為なのか?

他のユーザーの皆さんがおっしゃる様に
どんどん方向性を見失い、結果的に利用しやすい安心だという当初のコンセプトから、乖離しまくってしまった。

そんなのもあって自分のSNSの活動の場を、当時新星だったフェイスブックに移したってのがある。



さぁフェイスブックはどうだろう?



Mixiよりも、リアルな繋がりを重視しているので
酷くおかしな横繋がりにはなりにくく、グループとして広がりやすい。

実際に存在している(本来なら当たり前だが。。。)人同士の繋がりだから
リアルな世界とリンクしているで、現実の世界とも絡めやすい。

だからなのだろう
グループの交流も多く盛んになり、ビジネスにも遊びにも場が増えてくる。
そこで出会える人達とのリアルなやりとりが本当に面白い。


だけど、リアルな関係なだけに
その中でも関係が悪化すると、mixiよりも数段やっかいだ。


やっかいさには色んな部分があるとは思うけど、
リアルで繋がっている間柄なのに、やりとりがオンライン(チャット)ってトコなんだと私は思ってる


過去にも書いたことがあるけど、ネットの世界って変な平等感があると思っていて

何て言うんだろう、リアルな立場は違えどその世界では平等。


フェイスブック内では、もちろん皆のプロフィールは開示されているケースが大半だけど
そこでのやりとりは、オンラインのそれで

一応のリアルの立場や年齢も慮るけど、やっぱり結局ネットの中のコミュニケーションに寄ってしまうことが多いと思う。

そうなってくると、なんて言うのかな【ネットいじめ】みたいなモノが発生しやすくなってしまう。


例えば何でもいい、現実の世界のグループがあって
そうだね、合唱団の様な大人数の団体とかにしようか。

その中に自分より20歳年上の人が同じグループにいたとして、仮にその人とウマが合わなくても
大人同士だからね、それなりに上手くやって行くのが一般的社会人だと私は思う。


例えその20歳年上の人が、あまりにもヒドイ人物だったとしても

やはり年嵩の人を、ある程度たてるのは社会人として常識なはず。(年上だからエライいう話じゃないよ)

その人を立てつつも、直接注意出来る人がいれば注意したり、
また当事者同士で、話し合ったりするのが社会と言うものだろう。


だけどこれにネットが絡んでくると、その人を除いたグループチャットとかで
簡単にその人をハブってしまうことが出来てしまう。

本来なら話し合える関係のはずなのに、本当に中学生のイジメの様な事が起きてしまう。

解決しようと思っても、その場をネットに設けると
また変な平等感が発生して、なかなか一つに纏まるのは難しい。


↑にも書いたけど、学級会みたいのがあって、
当事者同士が話し合えるのが一番だと思うけど

仮に本人同士が和解したとしても、それを取り巻く人間たちへの報告が、またネット上だったりすると

そこにまた変な平等感やおかしな正義感が発生して、「イヤ俺はその意見おかしいと思う」みたいな

本来リアルの関係なら、絶対にその意見を言わない人の発言とかで
終わらせられるものも、着地できなかったりする。

これが起こってしまうと、余計に悪化させてしまう。


勿論、立場の違いで意見を封じるのがイイとは言わないけど
ある程度、そういうモノに巻かれる方が収まるっていう考え方もあるってこと。


なーんか、そういうパターンってとっても多い



また最近
なんだか『フェイスブックが面倒くさくってさー』、ってそんな声を聞いたりする。

フィードの上から順番に「イイネ」をひたすら押している、ってそんな話を聞いたりする。

じゃあなんで続けてるんだろう??って思ったりもするけど
それはある程度出来てしまった、ネット内の人間関係を維持したいからなんだろうか?

確かに上も下もない、そんな関係って心地いい。
イヤになったらログオフすれば良いんだから。

でも完全に切ってはしまいたくない、ログオフできない。
結局面倒さを感じながらも、そのまま続けている。

それをネットの中だけで済ませていれば、なーんの問題もないけど
リアルの関係をネットに持ち込むと、問題がこじれて長引くケースが多いなぁって、最近特に感じる。


ネット世界の悪平等ってのは、無くならんよなー




じゃあ自分はどうかっていうと

自分もやっぱり、ネットの中に自分を置いていたりするワケで。

多少の面倒くささは感じてるけど、そこでの付き合いや便利さを捨てきることは出来ないし、そこから脱却することは今のところ考えていない。


自分なりに上手に付き合っていかないとなー、って思ってる。


今日はこんなお話でした。

383:トレーニーの怪

一般的にどこのトレーニングジムでも、ダンベルってこうやって並んで置いてあるんだけど


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【二個1セットで左に行くにつれ、下の段になるにつれ重くなる】


私の場合自分が左利きのセイか、左が重いのに気が付きにくくって
気が付かず左だけ重いのを使っている事も少なくない(笑)


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【見分けにくいんだけど、左が27kg右が25kg(デクライン追い込み用)】


いや、これって怪我の元だから、本当に気を付けなきゃイケナイ事なんだけど
トレーナーさんに注意されるまで、気が付かなかったりする。(この前の火曜日もあった)

これは故障に繋がるからホント注意せんとなー。


さてさて

先週のジムの話を書いてた時、なんで今年はそんなにトレーニングな一年だったんだろう?ってちょっと疑問に思った。


若干強迫観念があったのも事実。

実際に1月は全く運動出来ない月になっちゃったし、トレーニングが再開出来たのも2月の半ばだった。

それだって、最初は松葉づえをついて行く位のレベルだったから

今までと同等のトレーニングなんか出来るわけないし、
脛にはほとんど負荷がかけられないので、プレートやダンベルを出すのもしまうのも一苦労。

最初の最初はほとんどマシンっきゃ出来んかった。(普段のトレと比べると全然物足りないって話ね)


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【こっち↑一般的なトレに使われるのだが、私はこっち↑の方が調子いい】


そういう時期が数か月もあったからなのか、それが解けたら筋トレに拍車かかっちゃったのかもしれない。


まぁ今だから笑って話せるけど、やっぱりコツコツ作ってきた筋肉が
一瞬で失われる怖さは、きっとトレーニー皆に共通の感情なんだと思う。

  *筋肉が落ちてしまった左足の写真を上げようと思ったんだがキモイからやめた


あと、これは先週も書いたけど
今年の前半は怪我の回復待ちだったってのもあって、積極的に遊びに出かける気になれなかった。


すると空き時間が出来るワケだけど、そこにやる事が見当たらないからトレーニングをいれてしまってたってのもある。


ジムでのトレーニングは【自由人ドアラな私】とって、最も都合が良く

一番イイところは、常に自分ペースで出来るって事で
始める時間も終わりの時間も、メニューや日程だって自分の都合で決めればいい。

気が乗らなければ、途中で帰ったってイイのだ。

さらに休みなのに、何もしてないっていう虚無感からも脱却出来る。
なんとも自分に合った趣味だと思う(笑)


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【ちなみトレ中にお腹が減ると、こんな間食を取ったりする】


もちろんトレーニング自体も、常に義務感ばかりではなく
少し前に書いたけど【マッスルメモリー】があったりして、一気に重量を取り戻せるのが嬉しく

さらに絞り月間がキッカケで始めたら【歩くのが楽しく】なったり
自転車が復活したから、休日の車を止めてバイシクラーになってみたり

なんだか今年は休みと言う休みは、運動しかしてなかった気がする(笑)


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【愛車もメンテを怠ると、すげー乗りにくくなるから注意だ!】


6月まで、体重の戻し作業を頑張り
9月半ばまでダイエット
左足の筋力がまだ全然足りなかったので、10半ばに抜鈎が済んでから下半身中心の筋トレ&また体重の戻し作業。

徐々に6月の体重に戻りつつある←今ここ


***


先日、どこでどうおかしくしたかは自分で理解してないんだけど

胸の日(胸を鍛える日って意味)が終わったら、なんだか腰が痛かったので湿布を貼ってその日は就寝。

翌日は下半身と肩の日の予定だったんだけど、どうも車に乗るのに屈むだけでもちょっと痛んでこりゃー困った。


腰を使うトレーニングは止めて、腕と有酸素の日にしようかなってメニューを変える事にしたんだけど

ある人のアドバイスもあって、その日はオフにした。

一度起きた身体を再び寝床へ
昼間っから、一本ビールを飲んでお昼寝開始(まだ午前中だがw)


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こういう事は滅多にしないんだけど、
たまにやるとホント贅沢な時間になるね!

お陰様で今のところ腰の痛みは感じてない。ヨカッタ



トレーニングジムってのは、行くまではとてもとても面倒で休みたい欲求にかられるモノ

でもいったん着いて、トレーニングを始めてしまえば

『やー、今日は来てよかったなー!もうちょっと回数多く来るぞー!』
って必ず思うそんな場所だ。


でも故障はイカンなーって思う。

そんなトレーニーな私も、いよいよ今年の納めが見えてきた。


来年はもっと下半身を増やすぞー!!



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トレーニー以外理解出来ない誓いでスマンΨ(`∀´)Ψ



382:友達いないかも(笑)

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先日、今年初めてのカーディガンを出してみた。


『あれ??服が縮んだ??』



いやいや、私の身体が大きくなったって事かww


とは言っても体重はほぼ横ばいなので、一回り身体が大きくなったって事なんでしょう。

怪我から始まった一年のはずなのに、我ながらすげー(≧∇≦)/



そんなトレーニングな毎日を過ごしている私なんですが、この前ふと思った。


私って遊び友達いないかもwww



今年は特に休みの日はジムばかりで、早く帰れたらウォーキングに行ってみたり。
半休を取った日なんかも、やっぱりジム行ったりとかしてる


イヤ、ホント休日に誰かと遊ぶってぜーーーんぜんしてないぞ(笑)




ご存知の通り野球好きな私ですからね、それはそれでしょっちゅう観に行ってるけど

誰かから誘われて「蓮ちゃんこの日行こうよ!」とか言われてるわけじゃない(そんな日もあるけどね)

どっちかって言うと、自分から誘っていくことの方が多いし
さらに言うなら、一人で行っちゃってることも少なくない。

団体観戦の企画とかは自らすすんでやるクセに、
イベント観戦以外の時に、誰かから誘ってもらう事ってほとんどない事に気が付いた(笑)


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【もちろんこれはこれで、スゲー面白いんだけどね】


「夜のお誘いは?」と言えば、
こちらは多分人並みにあるし、飲みに行くこともそりゃあるけど

仕事柄忙しく見えるセイカ、決まったメンバー以外のお誘いは
忘年会とかのシーズン以外は、週に何回も何回もあるわけではない。


『あんれぇぇぇ??
普段から比較的、多くの人に囲まれてるはずなのにぃぃ??』


よくよく今年を振り返ると、そう言えば遊び友達っていなかったかも。。。って今さらながら気が付いてたってワケだ (/_;。)


おんやー?昔からそうだっけか??
ちょっと待て、冷静になって考えてみよ(´・ω・`)



一応固定の休みの日は火曜日は何してるか?
この日はジムだ。ここは外せない

で、

それ以外の日は。。。。 

 仕事をしたりジムに行ったり。。。。

         (- .-)ヾ 。。。。。


そりゃあ、友達付き合い減るわなwww




確かに普通に会社員をしている人と比べれば、土日の休みも少ないし
時には夜遅くなってしまう日も、事務所代わりのホテルに缶詰になって一日中pcとニラメッコの日もある。

特に今年の前半は、怪我からの回復待ちってのもあって
積極的に出かける気にもなれずに、お断りする機会も多かった。


ちょっと怪我の時の話に脱線するけど

実際には松葉つえの期間は3か月くらいで、3月半ばには自走出来てたんだけど

それでも骨が完全にくっ付いているわけではないし、
見た目には普通に歩けてるけど、一日の歩数制限を設けてたりもした。


これは経験した人でないと、分からないコトなのかもしれないけど
長い時間歩いていると、そりゃあもうとてもとても疲れてしまう。痛みが出てきちゃう時だってあった。

この辛さは日によって違うから、自分でも読みづらいのだ。

で、
その状態で誰かと遊びに出かけるのは、やはり不安だし迷惑かけちゃうかも?っていう気持ちも湧いてきちゃう。

そうなってくると、どうしても誰かと約束をして
相手の時間を拘束してしまうことを躊躇ってしまうのだ。


さらにこの期間、夜のお誘いも沢山頂きましたが
その状態でアルコールを入れた身体になって、自宅の外に居てはたして大丈夫だろうか??

そう思うと、二つ返事が出来ない私もいて(まぁ自宅ではすげー飲んでたんだけどねw)

どうしてもお誘いに乗れず、腰がさらに重くなっていた私が居たのだった。



でも抜鈎の手術が終わってからは、それを取り戻すべく
なるべくお誘いは断わらない様にって、思ってはいたけど

自分に無理しないペースが
ジムを優先してしまうペースが、どうやら出来てしまっているらしい(笑)


ただそうしていると、そのうち本当に誰も遊んでくれなくなってしまったら悲しいので。

来年からは仕事とジムばかりでなく、もうちょっと広く付き合いを増やそうと誓うのであった(* ̄∇ ̄*)



今年も残すところあとひと月。

早め早めに色々片づけて行きましょ~♪(じゃないと終わらんからね!特に年賀状)

プロフィール

仲野 蓮

Author:仲野 蓮
千代田線赤坂駅徒歩0分の美容室ティアマットTiamat)の社長であり、トップスタイリストでもある蓮(ハスではない、レンと読む)は、「ちょっとした」文でさえとっても長いのが特徴です。プロフィールはこちら

コラム:ティアマット社長 蓮が美容業界を語る こちらもよろしくお願いします。


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